| 成分説明 | |||||||||||||
|
|||||||||||||
|
|
|||||||||||||
| ※ケルセチン[quercetin] (化学)カシの樹皮等に多く含有し、ビタミンP効果あり。 アレルギー治療と、筋肉の痙攣を鎮める[鎭痙作用]、ストレスを癒しリラックスと快眠を 促す[鎮静作用]がある。筋肉筋痛やツッパリ感や肩凝りや、疲労・過労等や筋肉のアンバランス、血行不良等に依って起こるものです。胃痙攣の耐え難い痛みは、昔から癪と言って苦痛の代名詞になるほど有名な痛みでした。さらに食欲不振、便秘、下痢などは、体力の弱い赤ちゃんやお年寄りなどから急速に体力を奪う危険さえ有ります。腸の痙攣も、激痛をともなう腹痛を引起す場合が有りますが、これらの痙攣・激痛をケルセチンはピタリと制御し、激痛を解消し原因不明の痛に泣き喚いている赤子の激痛を軽減し症状を抑える 力が有る。 (大学例会テキストより抗酸化食品学会栄養学博士のメモより抜粋) |
|||||||||||||
|
|
|||||||||||||
| ※セレン[Selen] 『重金属(排気ガスや汚染された大気に含まれる鉛や鉛管水道水による鉛・喫煙によるカドミウム・農薬の影響で食物に含まれる砒素・アトピー性皮膚炎の原因となる水銀、痴呆症原因となるアルミニウム)等はセレニウムにより排泄を促進されるとハーバード・ニードルマン博士等により発表されている。水銀による水俣病、カドミウムによるイタイイタイ病、鉛中毒、砒素中毒に関してマイケル・レッサー博士も重金属汚染とセレン(セレニウムとも言う)の排泄除去の有効性を発表している。』 セレニウムは、体内での赤血球と白血球の数値を増やし、病気への感染を予防する事が証明させています。 セレニウムは体内で抗酸化物質として働きます。また、他の抗酸化物質と組み合わせると、このミネラルはガンや心臓病のリスクを少なくする効果があります。 ニューヨーク州イサカ市のコーネル大学で行われた1996年の研究が収穫される野菜にセレニウムが欠乏しがちなアメリカ東南部で行われました。この地域の食生活からは十分なセレニウムを摂取できないため、住民は栄養補助をする必要が高くなります。この研究でセレニウムを摂取した人は、対照標準グループに比べて前立腺ガンの発生率が71%低く、また食道ガン、直腸ガン、肺ガンにかかるリスクがそれぞれ67%、62%そして42%低くなる事が判明しています。 元素記号Se原子番号34、セレニウム独[Selenium]とも言う。 心臓病の死亡率はセレンによって60〜70%もカットできると、心臓病の世界で第一人者言われるDr.シャンバーガー博士は、さらに世界24ヶ国の住民のセレン摂取量と心臓病による死亡率を長期間、広大な範囲にわたって調査の結果、心臓病死亡率はセレン摂取量に反比例 することが確認された。又ケーシャン病(克山病)を消滅させたセレンであり、その最も顕著 な例は、中国で立証された有名なケーシャン病の治療である。ケーシャン病は中国の東北から南西に帯状に長くのびている丘陵地帯や山岳地帯で発生した病気で、1935年に国際医学界によって確認された、この病気は心臓の筋肉が壊死し、まるで豚のマルべリー心臓病とよく似た症状を示す病気で、この病気は急性、亜急性、慢性、および潜伏性の四種類に分けることが出来ます。潜伏性のものを除くと死亡率は高く、原因不明の風土病として非常に恐れられた病気です。1966年にクシヤン医科大学、1969年に中国医療科学協会の研究グループが試験的にセレン擬似薬である、無機のセレン(亜セレン酸ナトリウム)を地域の住民に与えたところ、ケーシャン病患者のおもな症状である、ギャロツプ・リズム(奔馬律動/1分間に100回以上も聞かれる心音の三律動、第一音に加えて異常な第三音及び 第四音が聞かれるためで、通常、重症疾患の徴候である)心不全、心臓発作、不整脈、半側 麻痺などですが、1977年には、これらの症状をもつ患者の発生はゼロでした。数千年にわたって多くの人々に未知の恐怖を与えてきた心臓疾患ケーシャン病は、医師団等の努力と セレンの使用によって事実上消滅したも同然となったのです。 参考資料より抜粋:Schrauzer,G.N.Ph.D.and D.A.White,Ph.D.Selenium in Human Nutrition:Dietary Intakes and Effects of Supplementation |
|||||||||||||
|
|
|||||||||||||
| ※農薬分析表 ANALYSIS CERTIFICATE No. 103084003-002 1/2 September 18 , 2003 Sample : Super Rooibos [ Super Grade ] Received : August 29, 2003 This is to certify that the fellowing result(s) have been obtained according to our analysis on the above-mentioned sample(s) submitted by the client. RESULT
|
|||||||||||||
|
|
|||||||||||||
| ※ノン・カフェイン(Non Caffeine)の分析証明 無水カフェイン(Anhydrous Caffeine)を感想したものは定量するとき、カフェイン(コーヒー・茶・ココアなどに含まれるアルカロイド。中枢興奮作用・強心作用・利尿効果がある)98.5%以上を含む。よって無水カフェイン検出なきは、ノン・カフェインである証明です。 |
|||||||||||||
| ANALYSIS CERTIFICATE No. 103111628-002 1/1 November 25 , 2003 Sample : Super Rooibos [ Super Grade ] Received : November 12 , 2003 This is to certify that the fellowing result(s) have been obtained according to our analysis on the above-mentioned sample(s) submitted by the client. RESULT Anhydrous Caffeine : .............not detected ( LD* 0.001g/100g ) :* LD : Minimum limit of determination |
|||||||||||||
|
|
|||||||||||||